デッサン, ブログ, 静物画マキさんの体験鉛筆デッサン2024.01.16 新年から、体験の方が多くいらして下さっています。本日はその中からマキさんの体験デッサンをご紹介します。 デッサンを始めたての頃は、目に見えている対象を鉛筆でどのように表現するのかに苦労するものです。 少しの間でじっくりと描く対象(モチーフ)を観察し鉛筆を走らせ足り形や濃淡を何度も修正していくうちに、マキさんはモチーフの形や表面の形状を丁寧に描き出ししっかりとしたりんごと台の質感や全体の表現を行う事が出来ました。 早速ご入会して頂いたマキさん、これからが楽しみですね! この記事は役に立ちましたか?もし参考になりましたら、下記のボタンで教えてください。 小屋 哲雄 投稿ナビゲーション